2018年7月31日火曜日

職員バスで通勤

学生にはあまり知られていないのかもしれないが(いや、知っている?)、生田キャンパスには教職員用のバスがある。

最寄駅は小田急小田原線生田駅なのだが、歩いて5分くらいかかる。そして、キャンパスがそれなりに広く、特に農学部は奥の方にあるので、そこからプラス3分くらいだろうか。大した距離ではないが、生田駅は急行や特急が止まらないという難点がある。

このため、1つ隣の向ケ丘遊園駅から教職員用のバスが出ている。これだと直接キャンパス内に入ってくれるので、とても便利である。

出勤がピークの8時台には1時間に5、6本のバスが出ている。ただし、夏休み期間に入ると、ぐっと本数が減ってしまう。1時間に2本しか無くなる。ちょっと不便だが、致し方ないのだろうか。

朝のバスが減るので、どこかでコーヒーでも飲まなければいけないこともある。登戸駅のHOKUOというパン屋が第一候補である。。
夏休みにはオープンキャンパスもあるので、まだまだ休めない大学教員である。

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