土日のランチは料理をすることが多くなった。
コロナで外食を控えるようになったのがその原因の1つ。
しかし、いざ自分で作ってみたら、コスパが全然良い。また、食材も全然良いものが使える。
さらに時間の計算もできるのが良い。せっかく行っても混んでいて入れなかったり、注文の時間が読めなかったり。
これらの理由で、自分で料理をするようになった。
また、最近は実験はできず、ひたすらデスクワーク。実験は株の植え継ぎとか遺伝子改変株を作るための形質転換など。あとは培地を作るくらいだろうか・・。
こうして実験ができなくなったので、その代わりに料理で手を動かすという作業をしているのかもしれない。料理と実験が似ているのはいうまでもなし。ただ、コントロールが取れないのが残念だけれど。わざわざ塩の量を3種類ほど変えた料理を作るわけにはいかないし・・・
あと、特に記録はしていない。人によっては実験ノートのように、料理ノートを作っているのだろうか。あれ、研究室の何かを料理に応用したビジネスができないだろうか・・・。
↓1日1クリックのご協力をお願いします。
大学教育ランキング
0 件のコメント:
コメントを投稿